キュレルの薬用UVローション

夏になると、顔だけではなく腕や足などの露出部分が多くなります。
とくに学齢期の子供は、制服などの関係もあって、洋服で隠すことができない場合もあります。
そんなときは、キュレルの薬用UVローションを使ってはどうでしょう。
ローションタイプでベタつかず、肌に負担のないサラッとした感触です。
毎日の紫外線対策に、家族で使用できます。
外出時に重宝するのが、キュレルの薬用スキンケアコットンです。
肌のトラブルの原因となる汗や皮脂の汚れを拭き取り、肌を清潔に保ちます。
肌荒れだけでなく、あせもなどの予防にも使えます

健康と医療 関連情報

福井総合病院(福井市、林正岳院長)は30日、今年6、7月に入院していた患者1021人分の氏名や生年月日、入院日数などが入ったUSBメモリー(パソコン用外部記憶媒体)1個を紛失したと発表した。 医療事務課の40歳代の男性職員が12日、院内のパソコンで入退院記録などをまとめようとデータをUSBメモリーに保存し、財布に入れたが、25日になって紛失に気付いたという。報告を受けた同病院は27日、福井県警へ遺失届を提出し、該当患者らに電話で謝罪した。保存データには、患者の住所や電話番号、病歴は含まれていないという。 アスパラガスに含まれるアミノ酸の一種「アスパラギン酸」が、神経細胞で情報伝達にかかわる仕組みを、岡山大大学院医歯薬学総合研究科の森山芳則教授(生化学)らが突き止め、米科学アカデミー紀要電子版に発表した。この仕組みの異常で、発達障害などが起こる難病になる可能性も示され、記憶・学習の仕組み解明につながりそうだ。  記憶は、神経細胞が変化して、信号が伝わりやすくなることでできると考えられており、細胞の変化にはカルシウム濃度がかかわる。神谷教授らは、カフェインでこのたんぱく質を刺激すると、細胞内のカルシウム濃度が通常より上がり、信号が伝わりやすくなることを確かめた。